おはこんばんちわ。
今日も今日とて朝日がまぶしい神宮寺です。
ヽ(´ー`)ノ
昨日は、まさかの飲み過ぎで破竹の勢いで頭が割れそうでした(笑)
しかも丸一日ボロボロになるほどの体調も崩れ、久しぶりに黄泉比良坂(よもつひらさか)が見えました。byデスマスク
それはさておき、今日はマニアだけが面白いコラボネタを発見したのでご紹介しましょう。
タイトル通り「美味しんぼ」と「ジブリ」好きにはたまらないコラボネタです。
ではでは、ご堪能くださいませませ。
( ● ´ ー ` ● )
個人的には、カンタの「おまえんち、美っ食倶〜〜楽部!!」ってのが爆笑でした(笑)
全部そのシーンかわかる方は、なかなかのジブリマニアですね。
というか、山岡さんは他作品とコラボすると「鬼」以外の何者でもないですなぁ・・・。
(´;ω;`)
今日も今日とて朝日がまぶしい神宮寺です。
ヽ(´ー`)ノ
昨日は、まさかの飲み過ぎで破竹の勢いで頭が割れそうでした(笑)
しかも丸一日ボロボロになるほどの体調も崩れ、久しぶりに黄泉比良坂(よもつひらさか)が見えました。byデスマスク
それはさておき、今日はマニアだけが面白いコラボネタを発見したのでご紹介しましょう。
タイトル通り「美味しんぼ」と「ジブリ」好きにはたまらないコラボネタです。
ではでは、ご堪能くださいませませ。
( ● ´ ー ` ● )
山岡「肝心のニシンが養殖もので脂もうま味もあったもんじゃない。
さらにハーブの過剰な香りでニシンの風味が完全に殺されてる。
おまけに焼いた人間がオーブンの使い方をまるで分かってないせいで
パイはベシャベシャ、サクサク感がまったくない。
これじゃニシンも泣いてらぁ。」
キキ「・・・・・・・。」
栗田「トーストに目玉焼きを乗せただけのものがこんなに美味しいなんて!」
千尋「お母さん、帰ろうよ…」
母「とても美味しいわ、千尋、あんたもこっちに来て食べなさい」
山岡「ふん、こんなものが美味しいだなんて可哀想な人達だ
例えばこの豚の丸焼き、下処理を怠ったせいで臭みが全然取れてない
味付けも単調で、とても食えたもんじゃないね
明日、また同じ時間にここへ来て下さい
本物の豚の丸焼きを作っ…ブ…ブヒブヒ…」
千尋「変なおじさんが豚さんになっちゃった!?」
山岡「一週間後に来てください。本物を味わってもらいます」
ドーラ「40秒で支度しな」
山岡「天然のヤックルは適度にほろ苦くてうまい」
清太「セツコ、何食べとるんや?」
節子「ドロップ・・・。お兄ちゃんも・・・食べる・・・?」
清太「セツコ!それオハジキやないか!」
山岡「やれやれ、ドロップとオハジキを間違えるとは、こりゃ味覚以前の問題だな」
清太「な、なんやお前!」
山岡「そもそも砂糖を固めただけの、こんな粗悪な飴をありがたがってるようではお話にならない。
飴とは本来とても繊細なスイーツなんだ」
清太「く、食わしてくれるんか?!」
山岡「40年後にもう一度ここ神戸に来てください。
一流のパティシエが最高級の砂糖を使って作る、芸術的な飴細工をご覧に入れますよ」
サツキ・メイ「夢だけど、夢じゃなかった!」
山岡「なにを喜んでいるんだ。こんな痩せこけた庭で育った樹がうまい実をつけるわけがないだろう。土作りからやりなおすんだな」
フィオ「あれ?ポルコは?」
山岡「ああ、脂身が多すぎてとても食えたもんじゃなかったよ」
サン「シシガミ様だ!」
アシタカ「あれがシシガミか…」
山岡「やれやれ、こんなものをありがたがるなんて、日本の土着信仰もこっけいだねぇ」
サン「なんだと!?」
山岡「明日シシガミの首を持ってここに来て下さい。もっとすごいものをお見せしますよ。」
山岡「豆腐と巨神兵には旅をさせるなってね」
カンタ「おまえんち、美っ食倶〜〜楽部!!」
モロ「私はここでくちていく体と森の悲鳴に耳を傾けながらあの女を待っている
あいつの頭を噛み砕く瞬間を夢見ながら」
山岡「頭を噛み砕いては味が分からないよ。
ゆっくりかみしめるんだ。その時には久保田の大吟醸が一番合うんだな」
個人的には、カンタの「おまえんち、美っ食倶〜〜楽部!!」ってのが爆笑でした(笑)
全部そのシーンかわかる方は、なかなかのジブリマニアですね。
というか、山岡さんは他作品とコラボすると「鬼」以外の何者でもないですなぁ・・・。
(´;ω;`)






























